2009年09月08日 投稿
本会議開会時間は、3日とも午前10時です。
◆ 9月14日(月)[7名]
① 勝部 順子 議員 ② 西村 亮 議員 ③ 原 隆利 議員
④ 板倉 一郎 議員 ⑤ 珍部 全吾 議員 ⑥ 米山 広志 議員 ⑦ 飯塚 俊之 議員
◆ 9月15日(火)[6名]
① 狩野 正文 議員 ② 小村 吉一 議員 ③ 遠藤 力一 議員
④ 松村 豪人 議員 ⑤ 萬代 弘美 議員 ⑥ 杉谷 寿之 議員
◆ 9月16日(水)[6名]
① 長廻 利行 議員 ② 木佐 宏 議員 ③ 荒木 孝 議員
④ 大国 陽介 議員 ⑤ 広戸 恭一 議員 ⑥ 高野 成俊 議員
2009年09月08日 投稿
元気はつらつです。
百歳以上 99名
米寿 776名
喜寿 1742名
生涯現役はつらつ高齢者表彰 36名
頭が下がります。。。
さすが茶所長生き健康人生のお手本です。
2009年09月07日 投稿
今朝、相談を受けに訪れた先で、受け取って欲しいと短冊を渡されました。
そこには、
「身をけずり人につくさんすりこぎの その味知れる人ぞ尊し」
という言葉が記されていました。
私のようなものに過分な評価をしていただき感謝します。
相談は、一人暮らしの高齢者。
道路計画により立ち退かなければならないかもしれない。
でも、高齢となりしかも一人暮らしの身には、住み慣れた場所を離れることに
抵抗があり、かつ不安が募る。
深夜一人で考え込み眠れなくなる。
できればここで最後まで暮らしたい。。。と
当たり前のことですよね。
若ければ、新しい場所で新たな暮らしも、平気で始められるのでしょうが。
高齢になるとそうもいかない。
公共の利益と個人の幸福とを協調させなければならないが、そのためになすべきことは何か。
私にできることは何か。
先日から頭にあったことを実行に移してみようと思っています。
2009年09月07日 投稿
「あと1日」のブログから次の書き込みができなかった。
「あと1日」のブログにのせた3人の写真のうち、2人も政界から去らせてしまう結果となった。
このたびの戦いについて自分なりに検証をしてきた。
夜も明けないうちから布団の中で、敗戦の意味と私の戦い方、そして市議会議員の役割や組織の戦い方などを、繰り返し検討してきた。
まだ結論は出ていない。。。
土曜日に県本部の議員総会があったが、青少年育成市民総決起大会に参加するために、出れませんでした。
そのため今回の戦いの検証を今日、勝部代表からお聞きします。
次への戦いは既に始まっているのですから。
9月議会が10日から始まります、今日は一般質問の通告締め切りの日です。
再び書き込みを始めます。
2009年08月29日 投稿


長い戦いもあと12時間となりました。
東京12区での太田代表、絶対に勝たせてください。
重複立候補をせずに背水の陣で頑張っています。
中国比例ブロックの2議席、なんとしても守らせてください。
2009年08月28日 投稿
水谷先生が神奈川の上田いさむ候補の応援演説に駆けつけました。

その要旨は、
ずーと夜回りをして、多くの政治家にお願いをした「薬物ドラッグ問題は、絶対この国の最大の危機になる。子どもたちを薬物の魔の手から守るために手を貸して欲しい」と。
大半の政治家は「水谷さん何を言ってるんだ。この国で薬物なんか大きな問題にならない」と言いました。
そんな中、僕の話に始めて心を開き、僕を助けてくれたのが、公明党議員でした。
「国政の場で、お前を助ける。多くの予算を勝ち取り、機関を作り、薬物の魔の手につかまった子どもたちを更正させるために、病院をつくろうじゃないか。
お前は一人じゃない、一緒に薬物と戦おう」と。
どれほどありがたかったことか。
との内容でした。
弱者を救うのは「公明党」の真価を発揮した、いいお話でした。
このような国民の立場にたった政策は、枚挙に暇がありません。
二大政党制ではなく、多様化した国民の声を取り上げるためにも、第三党として、日本に無くてはならない政党として、頑張ります。
2009年08月28日 投稿
子育て支援の一貫性を認識して、あらためて公明党のすばらしさに惚れ直しています。
公明党の議員なのに「何を今さら」と思われるでしょうけど。。。
静岡大学の馬居教授の教育エッセーを読んで「そうか」と感心した次第です。
「公明党は日本をアジアの福祉モデル国にしました」という書き出しで始まったエッセーには、
韓国の教育福祉に関係する友人が、福祉政策実現の方法を日本の公明党に見出したということが、書かれていました。
「公明党の福祉政策は地方議員3000名と支援者とりわけ母親の活動から生まれ、実現したことが分かりました。」
とかく福祉というと北欧がモデルとなりますが、お隣の韓国では違うのです。
たとえば子育て支援
妊婦検診助成→出産一時金→児童手当増額→乳幼児医療費無料化、育児休業と給与補償→
待機児童解消→認定子ども園→学童保育→子育て支援センター→ファミリーサポートセンター
と、子どもの成長と親の状況に応じて用意された支援施策は、国と地方の公明党議員団の連携で実現してきたことだと、知るわけです。
と。。。ここで私自身もハッとするわけです。
一つ一つの施策は良く知っているのですが、改めてこういう風に順序を追って書き出されてみると、
なるほど、よーく考えられていると実感したのです。
淀みなくという表現がぴったりくるような、緻密な施策となっています。
民主党が子ども手当てを盛んに喧伝していますが、あれこそ場当たり的な「バラマキ」の政策だということが
これを見てよく分かりました。
そしてこれらが実現した過程には、支援者が地方議員と協力して子育ての現場で生じている問題を一つ一つ取り上げ、粘り強く要求してきた結果であること。
このような支援者+地方議員+国会議員のネットワークに基づく公明党の政策実現システムが、子育て支援から高齢者支援まで、庶民の生活を守る政策を実現させてきたことを、韓国の人は見抜いたのです。
全国農政連から斉藤鉄夫候補が推薦を受けました、公明党の農業政策が評価されたものです。
さて後2日、中国比例ブロックでの2議席確保を絶対に絶対に成し遂げるため、今日も全力で戦います。
2009年08月23日 投稿
斉藤鉄夫候補が斐川町のゆめタウンで遊説されました。
残暑が厳しく日差しが強い中たくさんの支持者の方に集まっていただき、力強い遊説ができました。
「頑張ってー」と婦人部さんから声がかかり、いっそう熱が入ったようです。
中国比例ブロックからは、斉藤さんと桝屋さんの二人を送り出してました。
しかし今の段階では桝屋さんの議席が危ない情勢です。
斉藤さんの「桝屋、ますや、マスヤをどうかお願いします!」と何度も繰り返し訴えられたことが、印象に残りました。
地元の自民党関係者、全国清掃事業連合会会長の三井氏も広島から駆けつけてくださり、応援していただきました。
あと一週間、なんとしても2議席確保できるよう、全力で戦ってまいります。
2009年08月15日 投稿
「もしも永田町が小学校だったら!?」という、奇想天外な場面設定。
いろいろなクラスメイトがいる中で、真面目な小学生の「おおた君」が活躍します。
そのほかもろもろあります、お楽しみに
2009年08月09日 投稿
今日は長崎原爆の日です。
亡くなられた大勢の方々を追悼し、傷つかれた多くの方にお見舞い申し上げます。
今朝は、稲佐の浜でビーチクリンを行いました。
多くのサーファーが波のある四国や九州へ出かけたようで、今日の参加は半分くらい。
いつもなら海水浴客がけっこういるのに、今日は一人もいません、冷夏のせいですよね。
それがごみの量とくに花火の残骸の少なさに現れていました。
まあ今は大半の人がキララビーチに行ってるので、絶対数が少ないということもありますけど。
秋のような浜辺でした。
終わってから少し、公明党のことを話させてもらいました。
ともかく今月もご苦労様でした。