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公明党は、いのちと暮らしを守る人間主義の政治をめざします。
2010年04月02日 投稿
2010年03月10日 投稿
2010年02月14日 投稿
今朝、地元のサーファーと定例の海岸清掃を行った後、メンバーから「千葉県一宮の海岸環境を守る」ための署名についてお願いされました。
2月6日に、一宮の海岸環境を考える会 代表 小松直之氏が要望書を知事・町長などに提出され、現在署名を集めているようです。
海岸線のテトラポット工事は、非常に景観を悪くし、人と海を隔ててしまいます。
護岸工事も含みますが、里海として人と海の距離をもっと近づけるために、コンクリートで海岸を固めてしまう考え方は、進路変更するべきだと思います。
出雲の海岸もテトラで覆われています。
一宮の結果が、全国に影響を与えるかもしれません。
詳細は、一宮の海岸環境を考える会 http://www.ikaigan.com/ を見てください。
以下抜粋
一宮町の美しい砂浜は、太平洋の黒潮に洗われ、神輿を担ぐ人々が裸に近い姿で波打ち際を疾走することから、「裸祭り」と呼ばれ1200年つづく無形民俗文化財の「十二社祭り」の祭典場を有し、地曳網を使ったイワシ漁を多くの観光客が体験しています。
また一宮の波は、サーフィンの世界選手権が開催されるなど県内外のサーファーたちを魅了してやみません。
首都圏への通勤圏にある一宮町の海浜環境は、子どもを持つ家族の移住先としての候補地となって、やがて定住するという、その一番の理由に上げられ発展を続けています。まさに「海と太陽と緑と風」に恵まれた風光明媚で温暖な気候地域なのです。
しかし近年、満潮時には黒潮洗う美しい砂浜は消滅し、「十二社祭り」で神輿を担ぐ人々は砂浜ではなくコンクリートの上を走り、地曳網漁はできなくなり、子どもが遊べる砂浜の広さはごくわずかとなってしまいました。
千葉県が海岸侵食を守るために昭和63年以降おこなっているヘッドランド(人口岬)工法については、住民や海岸利用者の間に「本当にこれで砂浜が回復されるのか」「景観や自然環境を破壊しないで海岸の浸食を防止する対策は他に無いのか」といった疑問や批判の声があります。
昨年夏に開かれた住民説明会で千葉県と住民双方の間でこの点が確認されたものと考えていましたが、突然に住民に何の説明もなく工事が再開されました。
サンライズで行う工事は、志田、東浪見、一宮町にある全てのヘッドランドで同様に行われる予定で、これらの工事が完成すると全てのサーフポイントは壊滅的な状況に追い込まれる。日本を代表する世界選手権も開催されるサーフポイントが消滅してしまいます。
住民への説明会が行なわれるまで、「千葉県長生郡一宮町海岸侵食対策事業6号ヘッドランド(人工岬)の平成21年度工事」の一時中止を要望しているようです。
2010年02月10日 投稿
夕方5:05分、窓でドンという音がした、鳥が当たったかな?と思った。
結構大きな音だったので、鳥のことが心配になり窓から下をのぞいてみた。
と、そこには鳥の姿は無かった。。。のだが、白っぽいものが目に入った。
なんだろうと思い、外に出て近づくと「魚」だった。
瞬間的に石川県で起きた「魚が空から降ってきた」事件を思い出した。
「ぼら」?
道路上に2匹、車庫の中に1匹、側溝に頭を突っ込んで1匹、そして南の砂利道に2匹、いる。
ドンという音と同時に雷が鳴り、雨と風が強くなった、飛ばされてきたのか。
ファフロッキーズ現象とか、村上春樹の海辺のカフカか、ともかく不思議な現象を体験した。
出張から帰ってすぐのことで、とても驚いてしまった。
2010年02月07日 投稿
福祉医療協議会として、明日から桑名市民病院と浜松医療センターへ行ってきます。
平田に建設中の総合医療センターの運営形態をどのようにするか、参考にするために
視察いたします。
帰りましたら、詳しく報告いたします。
今日は久しぶりに晴天で、気持ちの良い一日でした。
街頭演説をしていると汗をかくほど、暖かでした。
昨日までの寒さがウソのようです。
大社の神門通りでやりましたが、そぞろ歩きの観光客がたくさんいました。
観光での収入増はまだまだいける、という感触でした。